「触れる地球」の後継機「SPHERE(スフィア)」がリリース

従来の「触れる地球」の機能やコンテンツはそのままに、音声認識やARなど最新テクノロジーを追加。呼びかければ地球が回転し、世界各地の「いま」の風景(ライブ画像)を表示。リアルタイムの気象情報や地球温暖化の行方など多様なコンテンツを閲覧できます。(居ながらにして地球を旅する感覚!)

またQRコード付きのカードをかざすだけで、SDGsや気候変動などさまざまなテーマについて学べます。
(商品のバーコードにも対応しているので、商品の原材料や生産地のトレーサビリティ情報なども表示可能)

「SPHERE」は、コンテンツのカスタマイズにも対応。企業や団体のもつオリジナル情報を地球上に表示することで、ダイナミックなプレゼンテーションや学習が可能になります。

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